【メディア】JYDA発行の会報誌『かけはし』で紹介されました
日本人に最適化された中国語メソッド
「日本人にとっての学びやすさ」を追求したカリキュラムで、確実に話せる中国語力を育てます。
スマチュ×対面授業のW学習
発音チェック・会話練習・語彙強化など、AIツール「スマチュ」で復習もばっちり。教室×アプリの相乗効果。
目的とレベルに合わせた柔軟な設計
HSK対策・日常会話・ビジネス・赴任準備まで対応。1対1、ペア、グループ、企業研修も。学習ゴールに合わせた最適な学習プランを提案。
2002年創業の信頼
名古屋本校から始まり、累計1万人以上の受講実績。経験に裏打ちされた確かなレッスンを上海でも。
会話中心・アウトプット重視
「理解」だけじゃ足りない。「話す」ための反復トレーニングで、実践に強い中国語力が身につく。
忙しい社会人でも続けやすい
早朝・夜間、派遣もOK、オンライン併用可。上海にいながら、自分のペースで中国語を習得。忙しいあなたの「中国語のある生活」をサポート。


レッスンスケジュール
2025年度

マンツーマンレッスン
随時募集中
講師/教室枠があれば、すぐでもスタート!

少人数グループレッスン
入門/初級/初中級/中級/上級
指定の日程で不定期に開講
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出身地:上海

出身地:黒竜江省

出身地:上海

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「スマチュ」が日本e-Learning大賞 語学教育特別部門賞を受賞!
株式会社イーチャイナが提供する、パソコンやスマホなど多端末でご利用できるクラウド型中国語学習サービス「スマチュ」は、第14回 日本e-Learning大賞において、語学教育特別部門賞を受賞しました。
★☆日経新聞で「スマチュ」を紹介 ☆★
2015/4/8発売の日本経済新聞夕刊2面で、「スマチュ」をご紹介いただいています。 気軽に始められるネット学習サービスにおいて、主要な中国語学習サービスとして取り上げられました。 ぜひご覧いただければと思います。

上海の朝ごはんは市場から!ローカルに愛される名物と使える中国語フレーズ集
みなさんご存知ですか? 上海にも 「モーニング」があります。ただし、本場の上海式朝ごはんは、大通りのカフェではなく、実は市場(菜市場)の中に隠れているんです。 今回は、上海っ子が愛してやまないローカル朝ごはんと、それをゲットするために覚えておきたい中国語フレーズをご紹介します。覚えたらすぐにでも行動できますよ!

上海生活あるある:地下鉄アナウンスって何て言ってるの?
上海の地下鉄に乗ることが多いあなた、車内アナウンスの内容に注目したことはありますか?放送で何を言っているのか、しっかり聞き取れていますか?今回は、上海の地下鉄でよく流れるアナウンスをまとめてみました。次に聞いたとき、「あ、これ習ったやつだ!」と思えるかもしれませんよ!

「チ」「シ」じゃない!?通じる子音の発音トレーニング02
今回は、実際にどうやって中国語の子音を正しく発音できるようになるのか、効果的な練習法を見ていきましょう!

「チ」「シ」じゃない!?通じる子音の発音トレーニング01
中国語には日本語には存在しない、あるいは区別が曖昧な子音が多く存在します。これらの子音の習得は、日本人学習者にとって大きな課題となります。

〜「复盘」や「颗粒度」ってどういう意味?〜中国職場でよく使われる流行語TOP5
中国のIT企業やスタートアップでは、独特な「ビジネス流行語(職場スラング)」がよく使われます。 普通の言葉が職場で特定の意味を持つようになり、知らないと会話についていけないことも…。 今回は、現代の中国ビジネスシーンで特によく登場する5つのキーワードを紹介します!

声調(四声)の壁を克服しよう:中国語は日本語アクセントとの根本的な違い
中国語の各音節は固有の声調を持ち、同じピンインであっても声調が異なれば意味が全く変わるため、声調の習得は中国語学習において最も重要かつ困難な要素の一つです 。日本語には声調という概念が存在せず、単語内の特定の拍の高さが相対的に変化する「ピッチアクセント」が用いられます。この母語のアクセント習慣が、中国語の声調習得に根本的な影響を与え、「なじまない現象」を引き起こします 。 各声調における日本人学習者の典型的な発音傾向は以下の通りです。 陰平調(第一声): 高く平らな音(五度音階表記で55)。 日本人学習者は、この音を高く平らに保つことが難しく、5度まで音が届かず、3-4度の上昇調のように発音してしまう傾向が見られます 。 陽平調(第二声): 低音から高音へ上昇する音(五度音階表記で35)。 日本人学習者は、音が上がるべきところまで上がらず、24程度で止まってしまう傾向があります 。また、第二声が連続する単語を発音する際には、息切れしたような状態になり、発音が不正確になったり、極めて短くなったりすることがあります 。 上声調(第三声): 低音に下降し、再び中音に上昇する音(五度音階表記で214)。 この声調は日本人学習者にとって最も厄介とされており、特に語中で現れる半三声(下降のみ)において、音の下げが不十分であることが顕著です 。また、第三声を第一声(平調)や第四声(降調)のように発音してしまう傾向も指摘されています 。 去声調(第四声): 高音から低音に急に下降する音(五度音階表記で51)。 日本人学習者は、この音の起点が低く偏ったり、音を十分に下げきれなかったりする特徴があります。具体的には31や52のように発音されることが多く、語頭では日本語アクセントの平板型や中高型の始まりのように上昇して発音してしまう傾向が見られます 。 日本語のピッチアクセントと中国語の声調は、音高が果たす機能において根本的に異なります。 日本語では、音高の変化は単語内の特定の拍に限定され、その相対的な高低が単語の意味を区別する補助的な役割を担います。例えば、「はし」(箸)と「はし」(橋)のように、音高のパターンが異なることで意味が区別されます。これに対し、中国語では、各音節そのものが特定の音高のパターン(声調)を持ち、このパターンが直接的に音節の意味を決定します。この音高の機能の違いこそが、日本人学習者にとって声調が「なじまない」と感じられる主要な理由です。 学習者が日本語のピッチアクセントの習慣を中国語の声調に適用しようとすると、音高の上がり下がりが不十分になったり、声調が平坦になったり、あるいは誤った声調パターンで発音されたりといった典型的な誤りが生じます。例えば、第三声が第二声や第一声のように聞こえてしまうのは、日本語のアクセントの型に無理に当てはめようとする結果です。また、声調変化(変調)の規則は、単語が連続して発話される際に声調が動的に変化することを要求するため、単語単体で声調を習得したとしても、文脈の中での発音はさらに難易度が高まります 。 この音高の機能の違いを理解することは、声調矯正の第一歩です。単に音を模倣するだけでなく、日本語のピッチアクセントの習慣を意識的に解除し、中国語の各声調が持つ固有の旋律的パターンを、音節の不可欠な要素として知覚し、生成するよう耳と発声器官を再訓練する必要があります。 表1:中国語声調(四声)と日本人学習者の発音傾向の比較 この表は、日本人学習者が声調で直面する具体的な「ずれ」を視覚的に提示することで、学習者自身が客観的に問題点を把握する手助けとなります。日本語のピッチアクセントの影響が、どのように具体的な音高のずれとして現れるかを明確にすることで、単なる「音の模倣不足」ではない、より深い音韻的な原因を理解することができます。 同時に、耳の聴解識別力を鍛え、発音練習を積むことが極めて重要です。スマチュは日本語母語者の中国語学習における難点や弱点に着目し、各種ドリルを設計していました。繰り返し「聴く・話す」トレーニングを通じて、最短時間で最も正確な中国語発音を習得できます。
N.T様
名古屋校
中国語は仕事に大いに活用できています。おかげさまで今では中国関係の仕事が大幅に増え、毎日中国語を利用して仕事をさせていただいています。
N.D様
池袋校
イーチャイナに入ってから一年、基本的な日常会話では、誰とでも問題なく会話をすることができるようになりました。また、たくさんの日本にいる中国人の友人ができ、中国SNSでもたくさんの方々に応援していただけるようになりました。留学支援もお願いし、中国の北京に1年間留学をすることを決めました。イーチャイナに通い始めたことが、人生の中でも大きな分岐点になったと感じています。
U.I様
池袋校
以前のアルバイト先によく中国人の人が来ていたのですが、イーチャイナに通う前は伝わらなかった言葉や表現が相手に伝わるようになったり、前と比べて中国語をスムーズに書けるようになった時に中国語が身に付いたんだな、と実感することができました!楽しく中国語を学ぶことができたのが1番良かったです!
U.T様
杭州校
オンライン授業でも対面授業でもどちらでも選択できる点が非常に便利です。授業に行けない時や家で勉強する時、Smachuがあれば一回二三十分でも勉強できます。授業だけではなく、効果的な勉強のやり方を指導してくれます。
T.H様
池袋校
先生方がとても熱心で、学習環境が整っていることです。中国語習得には時間がかかると思いますが、継続できるようなサポートや楽しいイベントがあることでモチベーションが維持出来ていると思います。語学を通して文化を学ぶことができ、とても素晴らしいお教室に出会えて嬉しく思います。
I.O様
名古屋校
中国語のネイティブスピーカーに直接教えていただき、聞きとる力がついたと思います。また、授業の合間に話してくださる中国人の考えや習慣に関する話は、とても興味深いものでした。仕事外の新たな友人もできました。